レジデンスホテルを運営している株式会社SHI(福岡市博多区)がAirbnb Partnersに参画民泊×マンスリーのハイブリット運用で市場を活性化

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福岡市の中心地である博多駅、天神駅周辺に合計21棟あるマンション型ホテル「レジデンスホテル博多」「スマートホテル博多」を運営する株式会社SHI
(本社:福岡県福岡市博多区博多駅前2-17-15 NPCビル 3F、代表取締役:齋藤仁)は、近年、急激に増加するインバウンド需要に更に応える為、Airbnb Japan株式会社(本社:米国カリフォルニア州サンフランシスコ、日本語名:エアビーアンドビー、以下:Airbnb)が提供するAirbnb Partners(エアビーアンドビー・パートナーズ)への参画を決定いたしました。
株式会社SHIは、Airbnb Partnersと提携し、住宅宿泊事業法を活用し民泊×マンスリーのハイブリット運用事業「Residence Plus」を2018年12月に開始します。
 
2018年12月に札幌で「Residence Plus」を始動するとともに、民泊の集客をさらに加速、またインバウンド需要の多い札幌で宿泊者の受け皿となるよう、更なる市場の活性化に向けてAirbnb Partnersの参画を決定いたしました。
 
「Residence Plus」について
「Residence Plus」とは「Residence Hotel」の運用で培ったノウハウを民泊へ転用し、既存のマンスリー事業と組み合わせたハイブリット事業になります。
 
株式会社SHIについて
主に博多駅周辺を中心とした福岡市内の新築マンション1棟をホテルへと用途変更した宿泊施設を運営しています。当初マンションとして建てた建物を、建造後にホテルへと用途変更、企画~建築 の工程を大幅に省略することで企画から開業の期間を極限まで短縮し、新しいホテル開発スキームを構築しています。
 
<ホテルの特徴>
「レジデンスホテル博多」 「スマートホテル博多」は、福岡市の中心地である博多駅、天神駅周辺に合計21棟あるマンション型ホテルです。また、2018年12月からは札幌でも2棟のマンション型ホテルをオープンします。”住む”ように滞在できることが大きな特徴となっており、洗濯機や冷蔵庫、個室浴室、食器等、生活に必要な設備が整っており、長期滞在を快適に過ごすことができます。また、3人~9人が同室に宿泊できるため、家族旅行などの団体客からも人気が高いです。 近年、急激に増加するインバウンド需要に応え、世界中から宿泊者を迎えています。
 
引用:PR TIMES



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